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BBWorks Office 365 × Windows 8 ×WiFiルーターの特集記事がITmediaに掲載!

ITmediaに、BBWorks Office 365 の特集記事が掲載されています!

「これぞ一挙"三"得:Office 365 と Windows 8 タブレット、そして4Gモバイルルーターを低コストで導入できるたった1つの方法」と題し、Office 365 の企業導入の最適な方法として、BBWorks Office 365 と特別販売キャンペーンが紹介されています。

「 Office 365 の導入を迷っている…」
「 Office 365 って何がそんなにいいの?今までの Office じゃだめなの?」
「 Office 365 は導入したいけど Windows 8 は持っていないし…」

そんなお悩みを抱えている皆様に向けて、メリットが分かりやすく書かれています。
是非ITmediaの記事をご覧ください。

それでは少しだけ記事の内容をご紹介します!
(以下、記事から抜粋)

ITコストを下げ、生産性を上げるための選択肢

クラウドサービスである「 Office 365 」と Windows 8 タブレット、そして高速な4Gモバイルデータ回線によるワークスタイルの変革がいくら魅力的だといっても、最も気になるのは「その環境がいくらでそろうのか?」という点だろう。
ハードとソフト、SaaSと回線をすべて新規で導入するとなると、コスト面での負担、特に導入時の初期コストが大きくなるのではないかという懸念も当然だ。

そこで、検討を勧めたいのが、ソフトバンクBBが現在行っている「 BBWorks Office 365 特別販売キャンペーン」だ。

このキャンペーンでは、レノボの「ThinkPad Tablet 2」と、SoftBank 4G対応のコンパクトWi-Fiルータ「ULTRA WiFi 4G 102Z」(4Gデータし放題フラット)、さらに「 Microsoft Office 365 Midsize Business エディション」のライセンスをすべて合わせて、1ユーザーあたり「月額6,980円」で利用することができる。

まず注目してほしいのは、月額料金のため、新OS搭載のタブレットやソフトウェアを利用するにあたって、大規模な初期投資が必要なくなる点だ。
当然だが、契約期間中に Office のバージョンアップなどがあった場合でも、追加のコストを必要とせず、最新の製品をすぐに使うことができる。

さらに、ユーザー登録や管理者登録等の面倒な初期設定、利用開始後のサポートは、ソフトバンクBBから一括して提供される。IT担当者にとって、新規システムの導入や、運用トラブルへの対処は悩みの種のひとつだが、サポート窓口が一本化されることにより、その負荷は大きく軽減されるはずだ。

また、経理上の処理がシンプルになる点も見逃せない。
4G回線、Office 365、ThinkPad Tablet 2の利用費用は、まとめてソフトバンクモバイルからサービス料として請求されるため、 仕訳としては一括して「通信費」として計上できる。
導入にあたって、社内のコンセンサスを得る際には、覚えておいて損はないメリットのひとつだ。

1ユーザーごとの契約になるため、最初はトライアルとして小規模に導入し、その後で全社規模へと徐々に拡大していくということも可能だ。
ワークスタイルを変えることによる生産性向上の効果は、その規模が大きくなればなるほど高くなる。
Office 365 と Windows 8 タブレット、そして高速な4G回線の組み合わせによる業務改革に取り組みたいと考えているのであれば、ぜひこの「 BBWWorks Office 365 特別販売キャンペーン」の活用を検討してみたい。

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